​給仕の少女

​『幻冬の小小屋』より

昔、給仕や家事使用人、

召使いと呼ばれた人たち。



誰かの日常を整え美しくすること。





素朴な日常の中にある美を

表現しました。

 

 

鉱石や石を砕いて粉末にしたものを

粘土に混ぜることで、石の粒子の

表情がより感じられる作品です。

material   : 石粉粘土、ジルコン、シャモット

size         : 4.2×3.3×10cm (W×D×H)

price       : ¥16,000-